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青汁

お茶屋さんが作った青汁で、小さな子どもでもゴクゴク飲めるほどのおいしさが特徴です。原料である緑茶・桑の葉・シモンには現代人の野菜不足を補う栄養素がたくさん含まれていて、体の調子をスッキリ整えてくれます。初回購入者には本品増量、メジャーや歩数計といった健康グッズ、シェイカーのセットをプレゼントするお得なキャンペーンに加えて全額返金保証付きと、オファーが豊富なのも特徴です。

どんな効果が期待出来るか?

緑茶に多く含まれるカテキンには抗酸化作用に加え動脈硬化や高血圧といった血液のトラブルを解消する働きがあり、桑の葉にはDNJという糖質をカットし体脂肪を燃焼してくれる注目の成分が含まれています。また、シモンにはビタミンKやカルシウムなどが豊富に含まれているため、体内のリズムを整えるだけでなく、ダイエット効果や老化対策、栄養素補給など、長く続けることで多くの効果が期待できるでしょう。

デメリットは?

溶けにくさが目立つため、粉っぽく喉ごしがあまり良くありません。シェーカーがあるとはいえ、毎日飲むものだとその手間が意外と面倒に感じてしまうものです。また、一箱の本数が60本と多いものの、やはり5980円という価格は他社と比較して割高なのも気になります。全額保証の試供品を飲んでみても、よほど体に合わない限り、いざ購入に踏み切るにはやや躊躇してしまう値段だと思います。

味、飲みやすさの工夫は?

お茶屋さんがこだわっただけあって、抹茶が好きという人はそのままでも十分おいしく飲める味です。しかし抹茶独特の風味が苦手という人もいるので、そういった場合は牛乳や豆乳に溶かすと苦味は緩和されると思います。また、抹茶味ということを生かして、ヨーグルトやアイスに混ぜることで手軽に「抹茶スイーツ」の味を楽しめるのも、この青汁ならではの楽しみ方ではないでしょうか。

原料の安全性へのこだわりは?

原料である三種の茶葉の栽培方法や土壌管理・製法などは、長年のお茶作りでノウハウを培ってきただけあって非常に信頼が持てます。また、「栽培期間中は農薬不使用」を謳うメーカーは多くありますが、土壌に染みついた残留農薬もゼロという本物の「農薬不使用」を保証しているという点で、他社を上回るほどの徹底した品質安全管理の姿勢が伺えます。製造工場も国際品質規格を取得したものであり安心です。

続ける時にどんな注文方法が一番いいか?

長期購入を前提にした場合、初回購入は10包増量なので、90本コース+10本の計100本が8400円です。その後は割引+送料が無料になる定期コースでの注文がお得で、もっとも割安な注文は毎月90本コースになります。ただ、その場合は1日3本は飲まないと余らせてしまいますので、飲むペースやご家族との兼ね合いで調整した方がいいでしょう。

1日2杯飲むとして、その時の1杯当たりのコストは?

通常コース60本入り(5985円)だと1本あたり約100円、90本入り(8400円)だと1本あたり約93円です。これが定期コースになりますと、60本入り(5685円)だと1本あたり約95円、90本入り(7560円)だと1本84円となります。ただ、90本コースですと毎月30本もの余りが出てしまう点で注意が必要です。